小学生になると、毎日履く通学靴。
最初に悩んだのが、
「何足必要?」
ということでした。
1足でいいのか、洗い替えが必要なのか、特に雨の日はどうするのか…。
実際に生活してみると、
1足だと困る場面がありました。
我が家の場合、
通学靴は2足あるとかなりラク
でした。
理由はシンプルで、
雨の日問題。
小学生って意外と水たまりに入ったり、びしょびしょで帰ってきたりします。
翌日までに乾かないこともあり、
「もう1足あってよかった…」
となることが何度かありました。
■雨の日は防水スニーカーが便利だった
特に助かったのが、
防水タイプのスニーカー。
普通のスニーカーだと、靴下まで濡れてしまうこともありましたが、防水タイプはかなりラクでした。
もちろん完全防水ではないですが、
「少しの雨ならかなり助かる」
という印象です。
雨の日用に使っている防水スニーカーはこちらの記事にまとめています。
■通学靴はすぐ傷む?
我が家では、毎日履いていると意外と早く汚れたり傷んだりしました。
特に、
• 雨の日
• 校庭遊び
• 体育がある日
は消耗が早い気がします・・・
そのため、
1足を履きつぶすより、2足ローテーションの方が結果的にラク
と感じています。
■我が家の通学靴はこちら
通学靴は毎日使うものなので、
歩きやすさ・汚れにくさ・乾きやすさ
を重視しています。
■まとめ
小学生の通学靴は、
我が家では2足あるとかなり安心でした。
特に雨の日や乾かない日を考えると、洗い替えがあるとラクです。
毎日使うものだからこそ、
「親がラクになる選び方」
も大事だなと感じています。
うちは雨の日用と普段用で分けています。
雨用スニーカーは
雨じゃない日も洗い替えとしても普通に使えるので
1足あると便利です!
